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| Count Getter AUTO JUMP -typeA- |
タイプA(下のように表示されます) |
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関連項目⇒ タイプB
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カウンターの数字があなたの指定したカウントに達した際に、強制的にフォームページに飛ばす方法です。CGIをいじる必要は一切ありませんし、JavaScriptだけで実現することができます。ではどうするのか?データバインドを利用します。データバインドとはIE5.0より加わった機能で、簡単にいうとHTMLに別途ファイルの参照をすることを可能にする機能です。実際の使用はこのようなためにおこなうものではない機能ともいえます。具体的にいうと、半角カンマ区切りで書かれたテキスト文書を色々と操作することが可能になります。つまりこの場合は、カウンターのログファイルを参照するということをするわけです。レンタルカウンターを使用している方はカウンターのログファイルのURLがわからないと、ここで紹介する方法はできません。ご自分でカウンターCGIを自サーバーに設置している人が対象となります。
ステップ1:カウンターログファイルの確認 まず、カウンターのログファイルをサーバーよりダウンロードしてください。その記述のされ方がどのようになっているかを確認することが必要です。先にも述べたとおり、データバインドは半角カンマ区切りで記述されていなくてはなりません。それ以外の文字で区切られている場合で、この機能を使うに当たってはCGIの改変が必要になります。下記にいくつかのログファイルの記述例を書きます。ログファイルをダウンロードし、メモ帳などでそのファイルを開いてください。
ステップ2:必要ファイルのダウンロード
この場合、不可能に当たるのは2番目のケースのみです。他の4つような記述がされている場合は全て可能です。 下記をクリックし、getter.jsをカウンターを表示しているページと同じフォルダに保存します。
ステップ3:カウンターを表示するページの編集保存をしたgetter.jsを右クリックし、編集を選びます(メモ帳に関連付けして下さい)。 JUMPしたページよりメール送信させたい方は、当サイトでスクリプトの紹介をしています。
関連項目⇒メールフォーム(CGIは必要としません)
キリバンゲットした人をゲストブック形式で保存したい方は、 このスクリプトに合わせて作成したapeskinがあります。 こちらを使用すると、キリバンをゲットした回数によってアイコンが昇進し、 キリバンをゲットした回数が表示されます。 関連項目⇒ape-X(設置には、CGIの知識が若干必要になります。)
まず、<HEAD>〜</HEAD>の間に下記のように書き加えてください。
ステップ4:表示したい箇所の編集<HEAD> <SCRIPT language="JavaScript" src="getter.js"></SCRIPT> </HEAD> 次に<BODY>タグを下記のように変更します。 <BODY onload="countCheck()"> もし既に、onload="abc()"となっている場合は、<BODY onload="abc(),countCheck()">とします。 <SCRIPT language="JavaScript">
ステップ5:サーバーへファイル転送<!-- var getCount = "10000"; //フォームページへ飛ばすカウント数 var getSize = "12pt"; //カウント数の文字サイズ var getColor = "#000000"; //カウント数の文字色 var getWidth = "60px"; //カウント数領域の幅 var countURL = "cgi-bin/count.log"; //カウンターログファイルのURLもしくはパス var countFld = "column4"; //上記にはログファイルの総カウント数の記述されている場所が何番目かを書いてください。 //ログファイルにカウント数が、12345 とのみかかれている場合は、"column1"と記述します。 /*★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ ★ JavaScriptはもういらない!? 裏口の住人〜〜(m--)m ★ ★ http://html-time.com/ ura@ad.il24.net ★*/ if(document.all){ /*★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★*/ document.write('<form name="JavaIraCount">'); document.write('<TEXTAREA name="count" DATASRC="#JavaIraCountData" DATAFLD="'+ countFld +'"'); document.write(' style="display:none;"></TEXTAREA>次のカウントゲットは'); document.write('<INPUT name="getter" value="'+ getCount +'" style="font-size:'+ getSize +';'); document.write('width:'+ getWidth +';text-align:center;border:none;color:'+ getColor +';'); document.write('background-color:transparent;" readonly>です。 '); document.write('<A href="http://html-time.com/" target="_blank" style="font-size:10px;'); document.write('font-family:Arial;text-decoration:none;"><OBJECT ID='); document.write('JavaIraCountData CLASSID="clsid:333C7BC4-460F-11D0-BC04-0080C7055A83">'); document.write('<PARAM NAME="DataURL" VALUE="'+ countURL +'">'); document.write('<PARAM NAME="UseHeader" VALUE="false"></OBJECT'); document.write('>Getter Jump</A>'); document.write('</form>'); }else{ document.write("IEでアクセスすると指定カウントをゲットした際、フォームページにJUMPします。"); document.write("<A href='http://html-time.com/' target='_blank'>Getter Jump</A>"); } //--> </SCRIPT> 全てのファイルをサーバーの同じディレクトリ(フォルダ)に転送します。
カウンターの数字が飛ばす数字を超えたら、ページ内に埋め込んだスクリプトの var getCount = "10000"; の値を変更します。 |
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