ファイル一覧表示の拒否
HELP |
通常は「する」に設定することを強く推奨します。 |
自作エラーメッセージページ使用
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表示させるページをURLもしくは絶対パスで指定(変更しない場合は空欄)
記述例A:
記述例B:
401 Unauthorized(ユーザー名またはパスワードが違う場合に表示)
アドレス
403 Forbidden(アクセス制限によりアクセスが許可されてない場合に表示)
アドレス
404 Not Found(ファイルが見つかラない場合に表示)
アドレス
500 Internal Server Error(サーバーエラーの場合に表示)
アドレス |
デフォルトホームページの指定
HELP |
表示させるファイル名を優先順に指定(変更しない場合は空欄)
記述例:
第1候補
第2候補
第3候補
第4候補
第5候補 |
拡張子とMIMEタイプの関連付け
HELP |
サーバーに登録されいていない拡張子を指定(しない場合は空欄)
画像データ(追加する拡張子を指定)
テキストデータ(追加する拡張子を指定)
ダウンロードデータ(追加する拡張子を指定)
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アクセス制限
HELP |
アクセスを制限するホスト名(IPアドレス)を指定(しない場合は空欄) HELP
記述例:
ホスト名: ホスト名: |
アクセス許可
HELP |
アクセスを許可するホスト名(IPアドレス)を指定(しない場合は空欄) HELP
記述例:
ホスト名: ホスト名: |
直リンクの禁止
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リンクを禁止するURLの指定(しない場合は空欄) 記述例: 記述例:
URL: URL: URL: URL: URL: |
直リンクの許可
HELP |
リンクを許可するURLの指定(しない場合は空欄)
記述例: 記述例:
URL: URL: URL: URL: URL: |
特定ファイルの保護
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保護する特定の拡張子を指定(しない場合は空欄) HELP
保護する特定のファイル名を指定(しない場合は空欄) HELP
記述例:
ファイル名
ファイル名 |
パスワード認証による保護
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(ここで「する」を指定した場合、別ウィンドウが開きます。このウィンドウの設定終了後、
開いたウィンドウの指示に従って下さい) |
まず、下記に生成されたテキストを全てコピーし、メモ帳を起動します。
メモ帳に全てを貼り付けたら、そのファイルを「htaccess.txt」として保存します。
そのファイルをサーバーのTOPディレクトリにASCIIモードでFTP転送して下さい。
最後に必ず、転送をしたファイルを「.htaccess」という名前にサーバー上で変更して下さい。
メモ帳起動
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